2018年2月17日土曜日

■倫理的な思考・話し方の度合い(傾向)チェック

1.『要するに何が言いたいの?』と言われてしまうことがある。

2.話の順序は、思いつくままのことが多い。

3.起承転結で話すようにしている。

4.準備は最小限にして、その場で対応するほうだ。

5.反論されると感情的な発言をしてしまう。

6.経過や事実を先に話して、結論を最後に言うことが多い。

7.『なぜ?』『どうして?』と理由を聞くことが少ない。

8.理詰めで話す人は苦手だ。

9.『なぜ』と聞かれると、理由をすぐに言えないことが少なくない。

10.文章にすると、『句点』が少なく、『読点』で繋げて話す方だ。

11.自分自身が内容を十分に理解しないで話すことが多い。

12.話したいことがたくさんあって、話しきれない傾向がある。

13.話し始めると、話が長くなるほうだ。

14.話が終わって、言いたいことがいくつあったか曖昧になる。

15.キーワードを使うより、詳細に話すようにしている。

16.自分の体験談や具体例を話すと、なかなか元の話に戻れない。

17.時間配分は、事前に考えても現場で変わるので、あまり重視しない。

18.根拠となるデータや実例は、なかなか収集できないので、感覚で話す方だ。

19.相手の話を聞くよりは、話している方が好きだ。

20.『あれ』『それ』などの指示代名詞を使うことが多い。



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薬剤師の話
薬剤師のメモ帳

2018年2月15日木曜日

■人間関係を充実させる『信頼口座』の残高を増やす方法

①相手の価値観や重視していることを本当に理解しようとすること
②小さな思いやりや礼儀を大切にすること
③約束を守ること
④お互いに期待することを明確にし、誤解を生まないようにすること
⑤誠実さを言動で示すこと
⑥過ちは心から謝ること



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薬剤師の話
薬剤師のメモ帳

■イナビルを予防で用いる場合に、2日間吸入投与するときの吸入タイミングについて教えてください。

連続2日間投与となります。また、吸入時間に関する規定はありません。

参考:イナビルインタビューフォームなど



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薬剤師のメモ帳

■『ものを見る』ということ

気にしていると、ものは見える。
思い込みがあると、ものは見えない。
人は自分に必要なことだけを選んで見ている。
人は本当に必要なことを見ていないことも多い。

≪数字力≫
・まずは関心を持つ
・数字の意味するものを知る
・数字と数字の意味を関連付ける
・基本的な数字を把握する。
・基本的な数字からを把握したことから未知の数字を推論
・数値を具体化する。

意欲が高まる。

『ものをみるとは!?』
関心をもつ

関連付ける

疑問をもつ
(しっかり考えられているか!?)

仮説を立てる

検証
(実際は!?)

≪仮説を立てればものは見えてくる≫
関心(ポイント)
↓疑問
引き出しをたくさん持って関心を関連づける
↓推測
仮説
↓検証
ものごとの本質的な部分が見えてくる



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薬剤師の話
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■あがらないための3つの心掛け

①自信を持つ
②相手の評価を気にしない
③何かを伝えようと念じる(開き直って自分の気持ちを奮い立たせる)



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